祭りのあと

1
生協裏に出現する青色天幕。焼失後の自治会室跡地をちゃっかりと利用。一番
は、メインストリートでやりたかったが、騒音問題で撤退。良心は残っていた。
2
音楽の単位のピアノがネックとなって、留年する劇団員が続出。それでも、必ず教
員になれた時代であった。
3
文教地域である西長野を一望できる秘密の場所。アイデアにつまると登った。
4
おまつり研再興に立ちあがった川居くんたちの公演への案内板。レプリ館との協同の
道は続く。
5
創成期の主演を務めたNIMUNIMUはラジオのパーソナリティーのバイト。また、音楽業界
への進出もトライしていた。
6
ペンネームの由来。まさに、この標識。
7
2012.弥生。おまつり研究会30周年記念公演の劇場の扉をたたく。
8
創立30周年記念公演。必要なのは、この感性と恐れぬ若さ。
9
カフェシアターの中沢さんと遭遇することの多かったパーは静かに店を閉じていた。その脇の駐車場での公演で得た収益で青いテントを購入した。
10
IWATAという役者は、三輪の隣人であり、現在で工事中の聾学校の校庭で早朝よりキャッチボールをした。
11
長野大橋北の日産自動車にはかつてギャラリーコムというスペースがあり、その空間で改訂版の壁の上には眠り猫を上演。
12
もう一人の座付き作家、チタン玉虎が居住していた住居。大学との間には「歪んた真珠」という喫茶店が散在し、かれはそこに吸い込まれ、大学に足を踏み入れるのは稽古の時しかなかった。


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